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2017年10月の記事一覧

継続的に利益を出すことが期待できるとてもシンプルなトレード手法に辿り着いた兼業トレーダーのブログ

月別アーカイブ:2017年10月

2017年10月の記事一覧。継続的に利益を出すことが期待できるとてもシンプルなトレード手法に辿り着いた兼業トレーダーのブログ

2017-10-15 FXに対する考え方
自分自身のトレードスタイルが確立されてきて利益が残っていくことを実感し、そして利益を残していける自信が確実に付いてきている今僕が感じることは、FXで利益を出すことは本当にビックリするくらいシンプルだと言うことです。FXで勝つことを、難しく考えようとすれば、いくらでも難しく考えることが出来ます。でも、難しく考えれば考えるほど、ドロ沼にハマっていく・・・そんな感覚です。FXに限った話では無いですが、例えばお...

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2017-10-13 FXに対する考え方
「なんで、FXで勝てないのか?」これに対する答えと言うのは、決して一つでは無く様々な要素が絡み合っているため、何なら一人ひとり答えが異なってくると言っても過言ではないと僕は思う。だから、書籍を読んでもネット上の情報を読み漁ってもフワッとした答えしかないわけです。つまり、抽象度の高いフワッとした答えにならざるを得ないというわけなんです。ただ、間違いなく言えることの中の一つとしてあるのは、重要なのは「手...

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2017-10-10 FXに対する考え方
僕がFXを始めたのは、2013年です。とある情報商材のセールスレター内容に心を躍らせ意気揚々とFXを始めたのを今でも覚えています。まあ、当然勝てるわけも無く僕のお金は相場の肥やしとなったわけでw今でも情報商材なるものは、日々新しいものが次々と出てきていますが、あれに振り回せれているうちは一生勝てないだろうなってことを知ったのは、FXを始めてから大分時間が経ってからでしたね。誤解を招くといけないので一応言って...

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2017-10-07 FXに対する考え方
FXにおいての目標設定はどのように設定するのがベストなのか?獲得pips数なのか、利益額なのか、利益率なのか、はたまた全てを事細かに設定するのか、色々と設定の仕方はあると思います。僕が目標設定について考えていることは、まずは、「短期で設定し過ぎない」ということです。僕の今のトレードスタイルは、スイングトレードですので、そもそも短期で見る意味があまり無いというのもありますね。3ヶ月や半年、あるいは1年スパン...

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2017-10-05 FXに対する考え方
自分がエントリーして保有したポジションに対しての思い入れは全く不要であると僕は考えています。なぜかと言うと、ポジションへの思い入れが深ければ深いほど、いさぎよく切れないからです。あれだけ分析した結果での保有ポジションだからとか、これだけ綺麗な鉄板パターンが出現したからとか、そういった状況下で保有したポジションには思い入れが無意識的に入りやすいんですよね。どこか頭の中で「勝てるはずだ」という変なバイ...

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2017-10-02 トレード手法について
前回、前々回と「無裁量で勝つための3つのキーワード」について書いてきました。今回は、最後の3つ目のキーワードになるわけですが、最後のキーワードは、「リスク配分」これは、2つ目のキーワードでもあった「マネーマネジメント」にリンクする部分もあるのですが、また別な角度から見て考えていきます。大数の法則について書いたときに、僕は、誰でも簡単に勝率50%以上のトレードをすることが出来ると言いました。そして、それ...

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95%のメンタルと5%のテクニック

自分自身のトレードスタイルが確立されてきて
利益が残っていくことを実感し、そして利益を
残していける自信が確実に付いてきている
今僕が感じることは、FXで利益を出すことは
本当にビックリするくらいシンプルだと言うことです。

FXで勝つことを、難しく考えようとすれば、
いくらでも難しく考えることが出来ます。

でも、難しく考えれば考えるほど、
ドロ沼にハマっていく・・・そんな感覚です。

FXに限った話では無いですが、例えばお金を貯めたり、
増やしたりしようとする場合、そもそも大前提として
支出額が収入額を下回りさえすれば、嫌でも勝手に
お金は増えますよね?

FXにおいても当然に同じことが言えて、
総損失額が総利益額を下回れば、当たり前の話ですが、
口座資金は増えていきます。

仮に5万円の損切りをしましたと、人間ですから
誰もが嫌な気持ちになりますよ。

でも、FXは一発勝負ではありません。
「トータル」で勝てば良いわけですよね。

トータルで利益が出ればそれで良いわけですから、
今目の前の損切りなんていうのは、気にする必要がない
というか、ハッキリ言ってどうでも良いわけですよ。

5万円の損切りをしたならば、5万円以上の利益を
出せば良いだけですし、その利益を出そうとして
また5万円負けたのなら、10万円以上の利益を
出せば良いだけですよ。

何を当たり前のことを言っているんだと、
そう感じると思うのですが、僕は真面目に
本気で思っていることを書いています。

損失以上の利益を出せない原因の95%は、
僕はメンタル的なものだと思っています。

テクニック的なものというのも、もちろん
大切ではあるのですが、そのテクニック的なもので
FXで勝てる、勝てないが決まるほどの重要性は
全く無いと考えているんです。

例えば、下記チャート画像を見て下さい。

20171009235746.png 

①で買ったけど、下がったから損切り。
②で再度買ってみたけど、また下落して損切り。
③でも買ってみたけど、結局下落で損切り。

ほら、やっぱり勝てない・・・じゃないんですよ。

④の位置でまた買ったとしたら、大きく上昇して
損失以上の利益を出せるじゃないですか。

とは言え、過去の出来上がったチャートで
そんな話をされてもってなりますよね。

でも、僕が言いたいのは本当にこういう単純なこと
というか、損切りが出たら単純にそれ以上の含み益を
抱えた状態で決済すれば良いだけってことなんです。
※数回に分けることもする

損切りが中々出来ない、利益を伸ばせない、
こういったことの根本的な原因はどういった部分に
ありますでしょうか。

はい、全部メンタルですね。

自分自身の中にある恐怖感であったり、欲望であったり、
自分にとって不快なことを避けようとする本能的な
部分であったりと。

FXで損失を出さずに利益だけを取っていき
資金を増やしていくというのは無理ですよね?

だとすれば、「損失以上の利益を出す」ということの
繰り返ししか方法は無いわけですよ。

そして、損失以上の利益を出すという行為は、
1回のトレードで完結させなくても良いわけです。

2回に分けても良いし、3回に分けても良いわけで、
そこは勝率とのバランスによって決まってきますね。

そもそも、未来の相場が上昇するか下降するかなんてことは、
誰にも分からないわけで、仮に適当にエントリーした場合、
半分近くは当たるし、半分近くはハズれるんです。

損失以上の利益が結果的に出ないというのは、
ほとんどの部分がメンタル的な問題であると
僕は思っていますし、テクニック的なものなんていうのは、
本当に5%くらいだと考えてます。


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勝てない人は視点を大きくズラす必要がある

「なんで、FXで勝てないのか?」

これに対する答えと言うのは、決して一つでは無く
様々な要素が絡み合っているため、何なら一人ひとり
答えが異なってくると言っても過言ではないと僕は思う。

だから、書籍を読んでもネット上の情報を読み漁っても
フワッとした答えしかないわけです。

つまり、抽象度の高いフワッとした答えにならざるを得ない
というわけなんです。

ただ、間違いなく言えることの中の一つとしてあるのは、
重要なのは「手法」ではないということ。

手法とかロジックとかってあるじゃないですか。

僕がFXで全然勝てていなかったとき、
何を思っていたかというと、勝っているトレーダーは、
何か特別なとんでもない秘密のロジックを知っていて、
それで売買をしているからこそ勝てているのではないか?
と思っていましたw

でも、決してそうではないのです。

継続的に利益を出し続けているトレーダーが
皆一様に口を揃えて言います。

「手法なんて何でも良い」と。

僕も過去はそうでしたが、負けている人ほど
手法やロジックに一番の重要性を感じている傾向が
あると思います。

つまり、勝っている人と負けている人では、
重要視している部分がまるで異なっている
ということをまずは知ることが非常に重要だと思いますね。


例えばですが、移動平均線のゴールデンクロスとか
デッドクロスっていう言葉があるじゃないですか。

ゴールデンクロスとデッドクロスのときにしか
エントリーしてはいけないという条件下でトレードをして
利益を出していけというゲーム的なものがあったとしたら、
僕は今なら利益を出していけます。

それくらい、手法なんて何でも良いってことを
言いたいのです。

でも、どうせ利益を出していくなら、より効率が良い
方法であったり、より自分自身のライフスタイルに適合する
方法で実行していきたいですから、そういった意味で
手法やロジックの選別をするという感じですよね。

ですので、決して手法やロジックが全く重要ではない
というと嘘になりますが、FXで勝つためには、
メンタル的なことであったり、利益を出すための
そもそもの考え方であったりといったことのほうが、
大切だったりもするんですよね。


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FXとの距離感

僕がFXを始めたのは、2013年です。

とある情報商材のセールスレター内容に心を躍らせ
意気揚々とFXを始めたのを今でも覚えています。

まあ、当然勝てるわけも無く僕のお金は相場の
肥やしとなったわけでw

今でも情報商材なるものは、日々新しいものが
次々と出てきていますが、あれに振り回せれている
うちは一生勝てないだろうなってことを知ったのは、
FXを始めてから大分時間が経ってからでしたね。

誤解を招くといけないので一応言っておきますが、
もちろん役に立つ・為になるようなものもあります。

ありますけど、あれを買えさえすれば勝てるとか
そういった考えでは間違いなく勝てるようにはならないです。


そうそう、今回は情報商材の話では無く、
「FXとの距離感」というテーマで書いていきたいと思います。

僕がFXを始めたころは、とにかくもうFXにどっぷり
ハマっていたというか、常にチャートと睨めっこをしながら、
トレードをしていた感じでした。

1日に何回も何回もトレードをして、
勝った負けたに一喜一憂していたんですね。

世の中には、1日に何十回、何百回という
超短期売買を繰り返して、それで稼いでいる
スキャルパーもいるかと思うので、一日の
トレード回数をとにかく増やす=間違いとは
一概に言えないので、あくまでも僕自身の経験に
基づいた考えであるということを先に言っておきます。

僕が自分自身の経験から得た答えの中の一つとして、
「FXに近づきすぎてはいけない」ということです。

とにかくFXにどっぷりハマっていた時期があった
ということを言いましたが、もう寝ても覚めても
FXのことばっかりですよ。

ポジポジ病も末期状態だったのではないでしょうかw

トレードをやればやるほど、どんどん資金が無くなって
いくのですから、メンタル的にもボロボロでしたね。

だから、魅力的で耳障りの良い情報商材のセールスレター
なんかを見ると、ついついポチっと決済してしまうんですよw

もはや、藁にも縋る思いです。

当然、そんな状態(他力本願)で勝てるはずもなく、
同じことの繰り返しですよ。

本当にドロ沼というか僕のFXにおける暗黒時代でしたね。


紆余曲折を経て今のトレードスタイルに辿り着くわけですが、
スイングトレードは、何日もポジションを保有し続けることが
当たり前になるので、嫌でもトレード回数は減っていきますし、
自然とFXと距離を置くことが出来ます。

決済するまで、ただただ何日も待つだけなので、
本当にやることは無いし、ヒマですw

FXをやればやるほど資金が減っていき、
それと逆のことをしたら資金が増えていくっていう
これまたFXの奥深さを感じる部分です。

丁度よい距離感を保ちながらFXと付き合っていくことが
大事なんだなって思いますね。


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どのような目標設定がベストなのか

FXにおいての目標設定はどのように設定するのが
ベストなのか?

獲得pips数なのか、利益額なのか、利益率なのか、
はたまた全てを事細かに設定するのか、
色々と設定の仕方はあると思います。

僕が目標設定について考えていることは、
まずは、「短期で設定し過ぎない」ということです。

僕の今のトレードスタイルは、スイングトレード
ですので、そもそも短期で見る意味があまり無い
というのもありますね。

3ヶ月や半年、あるいは1年スパンくらいで、
見ていくのがいいかなって思っています。

例えば、1ヶ月くらいでガチガチに目標利益額とかを
決めてしまうと、当然ながら相場ですので勝ちやすい
時期と負けやすい時期というのがあるわけで、
1ヶ月という期間があまりにも短すぎる場合があります。

そして、1ヶ月の目標利益額が達成できそうにもない
という状況になった場合にどうなるかと言うと、
焦りが出てきてしまいますね。

焦りが出てくると、ルールを無視した感情任せの
トレードをしてみたり、無理なロット数でトレードしたり
ということになってしまいがちです。

だからこそ、中長期的目線で見ることを意識しています。

さらに言うと、中長期スパンで見た目標の利益額であったり、
利益率というのは、あまりハッキリとは決めていません。

フワッとした大体の数字でしか決めていません。

これは、なぜかと言うと、さっき言った短期間で
目標設定した場合に達成できそうにもないと焦りが
出てしまうという話をしましたが、厳密に言えば
期間を長くしたとしても同じことが言えるという部分が
あるんですよね結局は。

あくまでも、短期よりは中長期スパンで見た方が、
その可能性が低くなるということになります。

そのため、あえてハッキリとした数字を
決めないわけですよ。

大体のフワッとした数字は決めます。

そうすることで、焦りが出ない対策に
なるっていうことなんです。

FXにおいての目標設定というと、
多くの人が「数字」に目を向けがちですが、
そこをあえてハッキリとした数字を決めずに
ボンヤリとしたものにするというのが僕の考えです。

その代わり、自分自身の行動に関しての目標を
しっかりと設定するんですよ。

例えばですが、

・トレードルールを絶対に破らない
・必要以上にチャートを見ない
・本を〇冊読んでみる

とか、こういった自分の行動において
目標を設定するんです。

僕が、2019年12月31日までに専業になるっていうのも、
実はこういった自分自身に関する目標設定の中の
一つなんですよ。

8割、9割のトレーダーが、いわゆる負け組と言われている
世界ですから、その中で成功しようと思ったら色々と
自分で工夫しながら考えていかないといけないと思うし、
成長・進化している自分をふいに客観的に見れたときに
嬉しく思いますね。


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ポジションへの思い入れは不要

自分がエントリーして保有したポジションに対しての
思い入れは全く不要であると僕は考えています。

なぜかと言うと、ポジションへの思い入れが
深ければ深いほど、いさぎよく切れないからです。

あれだけ分析した結果での保有ポジションだからとか、
これだけ綺麗な鉄板パターンが出現したからとか、
そういった状況下で保有したポジションには思い入れが
無意識的に入りやすいんですよね。

どこか頭の中で「勝てるはずだ」という変なバイアスが
かかるんですよ。

その状態で、思惑と逆方向に価格が向かえば向かうほど、
なにか自分が否定された感覚に陥るんです。

そうすると、中々損切が出来なかったり、ストップロスの
位置を当初の位置からズラしたり、行き当たりばったりの
思い付きのナンピンをしてみたりという行動を起こしたり
するわけですよ。

まあ、全部僕の過去談なんですけどねw

でも、決して少なくない人たちが同じような経験を
していると思うんです。

だからこそ僕は、「無裁量」なんですよ。

無裁量であれば、そもそも分析という分析なんて
しないので、機械的に買うし、売ります。

そうすることで、感情のスイッチが入ることを
防いでいるわけです。

それと、勝つか負けるかという部分を、
僕は完全に確率論的思考でしか捉えていないので、
どんなに分析しようがしまいが、上昇するときはするし、
下落するときは下落する、そして勝つときは勝つし
負けるときは負けるくらいにしか考えていません。

そう考えることで、色々と悩まずに済むし、
トレードが楽になるということを多くの時間と
お金と労力を費やしてようやく知ったわけですよ僕はw


そんなわけで、自分が保有したポジションには、
余計な思い入れは不要だし、思い入れが入らないように
というのも無裁量トレードをしている理由の一つなんですね。


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無裁量で勝つための3つのキーワード【その3】

前回、前々回と「無裁量で勝つための3つのキーワード」に
ついて書いてきました。

今回は、最後の3つ目のキーワードになるわけですが、
最後のキーワードは、

「リスク配分」

これは、2つ目のキーワードでもあった
「マネーマネジメント」にリンクする部分も
あるのですが、また別な角度から見て考えていきます。

大数の法則について書いたときに、
僕は、誰でも簡単に勝率50%以上のトレードを
することが出来ると言いました。

そして、それによって大きく負けて資金を
飛ばしてしまうというリスクを容易に排除できると。

最低でも勝率50%以上を確保して、
大きく負けることや資金を飛ばすリスクを
避けることが出来ることは分かったと。

ただ、トータルで負けない代わりに、
勝ちもしないのであれば、FXやる意味なくね?
って思いますよね。

確かに、お金が増えないのであれば、
ハッキリ言ってFXをやる意味などほぼ皆無。

ですが、実は勝率50%であったとしても、
十分に利益を残していくことは可能なんです。

どうやって残していくのかと言うと、
あまり詳しく書いてしまうと、僕の手法が
丸裸になってしまうので書きませんw

ただ、考え方として大枠を言うとすれば、
お金の使い方をよく考えるということです。

もう少し掘り下げると、FXはレバレッジを
自由に変えてトレードすることができますよね。

レバレッジを変えることが出来るというのは、
平たく言ってしまえば、ロット数ですよね。

エントリーする際、どれだけのロット数で
エントリーするかというのは、自分自身で
自由に決めることが出来るわけです。
※もちろん、業者の最大レバレッジの範囲内で

つまり、エントリーする際のリスクの度合いを
変えることも当然できるということですよね。
※リスクの度合いを、毎回一定にしなくてもよいということ

僕の場合、実はこれをフル活用してトレードを
しているんです。

ナンピンマーチンゲール手法とかで例えると
分かりやすいですよね。

例えば、買いでエントリーして、
一定の下落をした場合、ロット数を増やして再度買う。

さらに下落したら、またロット数を増やして買う。

これも、エントリーする際のリスクの度合いを変えて
いることになりますよね。

ちなみに、何度もナンピン系の手法で
僕は過去に大負けしてますw

まあ、それは置いといて、このようにリスクの度合いを
変えてトレードするわけですが、当然に負けても
問題無いような範囲内で変えてトレードをしている
ということなんです。


最後にまとめると、どこでどういう風にリスクの度合いを
変えるのかという部分が僕のトレード手法の
根幹を成す部分でもあり、そしてリスクの度合いの基準値が
資金管理で決まり、そこに大数の法則を入れ込んだ考え方で
トレードを継続させることによって利益を出しているという感じです。

システマチックにトレードをしていくことが出来るので、
トレードに対するストレスは非常に少ないです。

今後も細かい部分でやり方が変わり進化していくと
思いますが、根幹部分は変わらないでしょうね。


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